IPSコスメティックスで美しい人生を

解決!肌トラブル

コスメでお肌を変えていく

自分自身の”肌環境”を意識したことがありますか?
その肌環境が、昼と夜とでは全く異なることはご存知で
しょうか。

日中は紫外線や乾燥などにさらされ、ダメージを受けて
います。そして夜になると、肌は再生しようとしています。
それゆえに、睡眠は非常に大事なのです。

IPSの美容液2種

しかし年を重ねる毎に、夜自然に回復してくれる力は衰えてゆきます。
そしてそれが、多くの女性が悩むシワの原因となっています。

IPSコスメティックス

そこで、どんなにダメージを受けても、それをリカバー出来る方法が
必要となります。

IPSコスメティックスは、この肌環境の違いに着目し、
独自のスキンケア商品を発表しました。

例えば”IPSエッセンス”(夜用美容液)は、日中のダメージから肌を
再生する力を活発にします。

そして朝目覚めたときには、年齢を感じさせないツヤ・ハリを体感出来るでしょう。
IPSコスメティックスは、夜だけではなくダメージを受けやすい昼の肌もサポートしてくれます。

会社の詳細について

それが”IPSエッセンスジェル”(日中用美容液)です。

肌を包み込むようなこのジェルは、日中のダメージから
肌を守り、更には、小ジワなどのエイジングサインを
目立たないようにまでしてくれる優れもの。

ケアしながら美しく見せてくれる。
一石二鳥のジェルではないでしょうか。たくさん重ねて塗らなくていいのも嬉しいですね。

24時間いつでも、そしていつまでも女性の肌を守ってくれる。
一人ひとりのキレイをどこまでもサポートしてくれる。
それこそがIPSコスメティックスの美容液です。

コスメの歴史|旧石器時代には既にメイクの文化があった

女性を魅了してやまないコスメというのは、旧石器時代には
すでに存在していたことが研究によってわかっています。

最も古いコスメの記録は紀元前3000年前のエジプトで発見されたクリームのケースでした。
考古学者のハワード・カーター氏は、ツタンカーメン王の墳墓にてクリームのケースを発見しました。

ハワード・カーター氏の発掘によれば、そのケースの中には
多くの香料が詰まっており、発掘した時もかすかな香りがしていたことが
記録されており、ツタンカーメン王が使用していたことがわかっています。

古代エジプトでは、化粧品はメイクと言うよりも魔除けや薬としての役割を
担っていたため、その調合は聖職者や医師が行っていたことが記録されています。

発見されたクリームの原料として使用されていたのは、ごま油、アーモンドオイル、
ビーズワックスなど現代でも手に入れることができる植物性由来のものを使用しており、
スキンケアや薬で用いられていました。

昼と夜では肌環境が異なる!日中は紫外線対策が必須

紫外線対策昼と夜とでは肌環境が異なりますので、それぞれの肌環境に
応じたケアが必要になります。

日中のケアとして必要不可欠なのが、日焼け対策として行う
徹底的なUVケアです。

ホコリやダニやカビや花粉や空気の乾燥や大気汚染など、
日中の肌ダメージの原因になり得るものはたくさんありますが、
紫外線もその一つです。

日光を浴びることが刺激となり、ダメージを受けた肌はバリア機能を
正常に保てなくなります。

バリア機能が低下することで、肌本来の防御機能が衰えてしまいます。

ターンオーバーが乱れて肌細胞の再生サイクルも遅くなりますし、刺激を受けることで
コラーゲンが破壊されて肌のコラーゲン量が少なくなれば、潤いやハリを維持することが
出来なくなり乾燥やしわやシミやたるみや大人ニキビやザラザラやブツブツやゴワゴワや
キメの粗さなど、ありとあらゆる肌トラブルに見舞われます。

積極的に行うべきUVケアとしては、UV加工がなされているつばの広い帽子をかぶったり
遮光率が高い日傘をさしたりする、PAとSPFの数値が高い日焼け止めクリームや
UVケア効果が高い基礎化粧品やベースメイクアイテムを使用する、日焼けによるシミ予防
のために抗酸化作用を持つビタミンCを摂取して黒色メラニンの色素沈着を抑制するなど
があります。

UVケアは真夏だけ行えば良いというものではありません。紫外線は3月くらいから徐々に
増え始めて10月くらいまでは強い状態が続きますので、油断せずに年間を通して行うべきです。

ビタミンCは水溶性のビタミンですので、体の中に長くとどめておくことが出来ません。
使われなかった分は排尿時に全て排出されてしまうからです。

ですので、サプリメントを活用して1日数回に分けて摂取するのが効果的です。

 

美肌の最強の夜ケアは良質な睡眠

夜のケアとして必要なものと言えば、良質な睡眠です。
寝ている間は美肌作りを強力にサポートしてくれる成長ホルモンが分泌されます。

成長ホルモンの分泌を活性化させるためには、体をしっかりと休ませることができる
ノンレム睡眠に導くことが重要なポイントとなります。

そのためには、メラトニンというホルモンの分泌を活発にさせる必要があります。
メラトニンの作用により、睡眠導入がスムーズになり安眠に誘うことができるようになるからです。

安眠に誘うために意識すべきこととしては、乳製品や大豆食品やナッツ類や肉や魚など
トリプトファンというアミノ酸が豊富に含まれている食べ物を食べる、夜は暗くして寝て
朝目覚めたらしっかりと朝日を浴びて体内時計が狂わないようにするなどがあります。

睡眠の質を高めるためには、寝室の環境を快適に保つことが大事です。
寝室においてこだわるべきこととしては、自分の体にぴったりフィットする硬さの
マットレスに変えたり首の骨の形に合う枕を選んだりする、遮光カーテンを取り付けて
朝日の光で目が覚めてしまうのを防ぐ、間接照明を上手に活用して睡眠導入に適した
明るさを保つ、エアコンや加湿器や除湿器や空気清浄機や扇風機などを用いて部屋の
温度や湿度を快適な状態に保つなどがあります。

良質な睡眠

アルコールやカフェインの摂取は、眠りの妨げになりますので寝る前は控えましょう。

パソコンやスマートフォンの画面から放たれるブルーライトも睡眠の質を低下させます
ので、寝る直前は見るのを避けるべきです。

体温が上がると寝つきが悪くなりますので、体温が上がるような運動や入浴は寝る2時間前
までに済ませておく必要があります。

ハーブティーやアロマテラピーやヒーリングミュージックなどを用いると癒し効果が
アップして副交感神経が優位になり、寝付きがスムーズになります。